Veganのおすすめ本
最近、プラントベース、ヴィーガンに関するレシピ本がたくさん出ています。
ヴィーガンのレシピって、カラフルで綺麗なのと、今までにない発想の料理がたくさんあって、目からウロコ的な本がたくさん。ヴィーガンの発想は、環境的な面ももちろんですが、新しい野菜の使い方、今までの視点とは違った料理があふれています。
Vegan の本は数ありますが、その中でもおすすめの本や著者を紹介します。
今日は、海外の本を中心にヴィーガン、プラントベースの本を紹介します。
こんな方におすすめ
- フランス人ヴィーガン、ローフードシェフのきれいなヴィーガン料理
- 見ているだけでもきれいで確実においしいレシピがいい人
著者 ジャン・クリスティアン・ジュリー フランス、トゥルーズ出身、ロンドンでレストランのシェフをしていたが、体調不良になりヴィーガン、ローフードの研究を始める。2007年にベルリンにヴィーガンレストラン「Le Mano Verde」をオープンするが、今はロサンゼルス在住で世界を旅しながら料理をしているシェフです。著者の目指すのは、ヴィーガンに限らず健康でおいしい誰にでも受け入れられる料理
こんな方におすすめ
- 新しい発想の楽しめる料理が好きな人
- 友達とヴィーガン料理をたのしみたい人
- 電子書籍あり
著者 ギャズ・オークリー イギリス、ウェールズ出身Avant-Garde gardenというYoutubeチャンネル(こちらもおすすめですよ)15歳から料理をプロとして始め、職を変えていくが、VeganになったのをきっかけにInstagram,Youtubeでヒット、3冊の本を出版している。発想がおもしろいので、新しいVeganのかたちを見つけられます。
こんな方におすすめ
- 精進料理など日本のプラントベース、ヴィーガンを知りたい人
- 和食ベースのヴィーガンを目指したい人
こんな方におすすめ
- veganお菓子作り、フランス菓子が作りたい人へ